防犯・地震災害

割れにくさでも、3Mのウインドウフィルム! 飛散防止効果で安全対策!破られにくいガラス窓に。(空き巣防止) 地震や台風などの災害時の安全対策に。

防犯の目印「CPマーク」がついています

CPマーク平成16年4月1日に警察庁より「防犯性能の高い建物部品の目録」が公開されました。平成16年5月、官民合同会議では「防犯性能の高い建物部品」の普及を促進するため、「共通呼称(防犯建物部品)」と「共通標章(CPマーク)」を制定しました。「防犯性能の高い建物部品目録」に掲載・公表された建物部品のみを「防犯建物部品」と呼び、「CPマーク」の使用が認められることになっています。
防犯性能の高い建物部品の目録の製品を使用したとしても、その施工や使用が適切に行われていなければ、個々の製品の性能が十分発揮されない場合があります。

3Mのウィンドウフィルムには、「CPマーク」がついています。

メモ防犯フィルム施工技能者資格を取得

株式会社テクノクリエイトは、厚生労働大臣認定の国家資格である防犯フィルム施工技能者資格を取得している、生え抜きの技術者が責任を持って施工いたします。ご安心ください。


防犯対策に!

防犯対策空き巣に侵入された一軒家の約68%と、中高層住宅(マンション)の約45%は、「ガラス破りによるもの」というデータがあります。(※警察庁)また、ガラス破りに時間がかかればかかるほど、空き巣が犯行を断念する、という事も分かっている事から、空き巣の侵入手段で最も多いガラス破りを、窓ガラスの強化で防止することで、空き巣被害のリスクを減らす事ができると言われています。

3Mのウィンドウフィルムは、積層した「薄膜積層」構造であるため、強靭なハンマーで叩いても、なかなか破壊できないほどまでに窓ガラスを強化します。防犯フィルムは簡単に裂くことができないので、空き巣がガラス窓を破壊する時間を長引かせ、被害を未然に食い止めるのに効果的です。

外出が多く留守がちのお宅、女性や子供・お年寄りだけになりやすいご家庭や、貴重な機材・商品の在庫などを保有するオフィス・店舗の窓ガラスに施工することで、防犯対策に大きな効果を発揮します。

ガラス破りの代表的3つの手口を再現した実験結果

飛散を防ぐ!

飛散地震や台風などで窓ガラスが割れた場合でも、窓ガラスが飛び散らないので、人体への怪我を最小限に食い止め、二次災害を防ぐことができます。

2011年の3月11日に起きた東日本大震災では、宮城県は震度7の巨大地震に見舞われました。その後も大きな余震が続き、これらの揺れによる窓ガラスの破損は大きな被害をもたらしました。ビルやオフィスなどの窓ガラスは、地震で破損すると、下にいる人の頭の上に降って来て恐ろしい凶器になります。また、地震後の窓ガラスが破損した部屋の片付けは非常に危険です。

2011年の大震災でも、ウィンドウフィルムを事前に貼っていた窓ガラスは、ヒビなどは入ったとしても飛散や落下が無かった事が実証されています。
3Mのウィンドウフィルムは、ガラスの破損・飛散防止にも大きな威力を発揮します。

コンテンツ
  • ウインドウフィルムウインドウフィルムの優れた特徴
  • ウインドウフィルムの活用例
  • ダイノックフィルムダイノックフィルムで生まれ変わる
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